2006年日本液晶学会講演会
日時 :  2006年9月12日(火)
会場 :  秋田大学 手形キャンパス
       〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1
液晶ディスプレイの最新動向から液晶のエレクトロニクス応用まで、
未来の液晶応用の新展開を期待させる6件の講演が行われました。
液晶応用のさらなる発展をめざして
10:00~10:10 開会の挨拶
10:10~11:00 「フィールド・シーケンシャル方式液晶ディスプレイ」
財団法人21あおもり産業総合支援センター  若生一広 氏
11:00~11:50 「プロジェクタにおけるLCDパネル技術」
ソニーセミコンダクタ九州株式会社  荒川清一 氏
11:50~13:10 昼休み
13:10~14:00 「有機ELと液晶のハイブッリド化」
山形大学  米竹孝一郎 氏
14:00~14:50 「Merckの高分子タイプ有機半導体材料」
メルク株式会社  中野渡旬 氏
14:50~15:10 休憩
15:10~16:00 「有機エレクトロニクス:フレキシブルディスプレイへの応用」
産業技術総合研究所  八瀬清志 氏
16:00~16:50 「液晶の高周波デバイスへの応用」
NHK 放送技術研究所  九鬼孝夫 氏
16:50~17:00 閉会の挨拶

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