第20回液晶討論会

1994年10月01日~10月03日

名古屋大学



10月1日 午後

座長 木村 初男(13:00~14:10)
全体特別講演1 第20回液晶討論会にあたって(信州大教育)○岡野光治
全体特別講演2 二分子膜および関連する分子集合体の組織構造とその利用(九大工)○国武豊喜

座長 平岡 一幸(14:30~15:50)
1F601 強誘電性・反強誘電性液晶のスイッチング応答と次元性(電通大電子物性)○中西貴之、丸山信義
1F602 シェブロン層構造を有する強誘電性液晶セルのスイッチング挙動(シャープ機能デバイス研)○向殿充浩、田川晶、実吉秀治
1F603 反強誘電性液晶の立下がり応答特性(三井石油化学合成研)○浜秀雄、永井三津子、服部由香里
1F604 SSFLCの動的応答に及ぼす界面プレチルトと誘電率異方性の効果(長岡技科大電子機器)○田村博志、木村宗弘、赤羽正志

座長 木村 康之(16:00~17:00)
1F605 Ps反転化合物のSc*ヘリックスの挙動(チッソ石油化学技術研・ディスプレイテック)○斉藤伸一、岡部英二、Rohini T. Vohra,  Michael D. Wand
1F606 強誘電性混合液晶の自発分極の極性反転(阪大工・住友化学筑波研)○不破由晃、明神功記、森武洋、尾崎雅則、吉野勝美、谷猛、藤沢幸一
1F607 τーVminモード用強誘電性液晶材料の駆動特性(シャープ機能デバイス研)○金子毅、竹田均、向殿充浩、実吉秀治

10月1日 午後

座長 近藤 昇一(14:30~15:50)
1G301 異性体系列4-cyano phenyl 4'-n-alkoxy benzoateと4-n-alkoxy phenyl 4'-cyano benzoate の結晶構造と液晶挙動(お茶大理)壱岐仁恵、○堀佳也子
1G302 グラファイト表面上のn-プロパノール単分子層における2次元スメクチック液晶の出現(岡山理大理)○森重国光
1G303 Temperature Induced Transition Between Smectic JA and Smectic J in a Binary System(東工大工)M.Neunclorf, Y.Takanishi, H.Takezoe, A.Fukuda, ○S.Saito, E.Okabe, D.Demus
1G304 広い温度範囲で存在するTGBC相(東芝研究開発センター・Hull大・AT&T Bell研・Bell  Comm. Lab. )○高頭孝毅、J.W.Goodby、R.Pindak、J.S.Patel

座長 高橋  浩(16:00~17:00)
1G305 NMRによる塩化ドデシルアンモニウム-水二成分系のラメラ相における構造と分子運動の研究(筑波大)○田中晋、鈴木雅子、大木寛、池田龍一
1G306 ディスコティック液晶オクタオクチルフタロシアニンの分子運動と秩序化(分子研・Univ.of East Anglia)○山室憲子、宮島清一、M.J.Cook
1G307 ベンゼン-ヘキサ-n-アルカノエート同族体(BHn)(n=6,7,8)の振動スペクトル(群馬大工)小林正道、○小原和之、佐山和美、大澤善次郎

10月1日 午後

座長 宮島 清一(14:30~15:50)
特別講演1 有機遷移金属錯体の液晶の合成と物性(信大繊維)○太田和親
1G401 有機金属錯体のディスコティック液晶(46):長鎖置換シリコンフタロシアニン系モノマーとダイマーのディスコティック液晶(信大繊維・東北大薬)○伊藤圭司、野村章、藤本哲也、山本巌、太田和親、小林長夫、長哲朗
1G402 有機金属錯体のディスコティック液晶(47):8本アルコキシ長鎖置換ビス(ジフェニルジチオレン)金属錯体の中心金属種による液晶性への影響(信大繊維)○岡義雄、堀江浩子、長谷部浩史、藤本哲也、山本巌、太田和親

座長 野平 博之(16:00~17:00)
1G403 フェロセンを含む液晶性物質の合成と物性(VI)[4-[ω-(cholesteryloxycarbonyl)alkoxycarbonyl] phenyl]ferroceneのX線的研究(立命館大理工)○少名子万美、笈田達也、小林久人、花崎知則、中村尚武
1G404 フェロセンを含む液晶性物質の合成と物性(VII)[4-[ω-(cholesteryloxy carbonyl)alkoxy carbonyl]phenyl]ferroceneの誘電的研究(立命館大理工)○笈田達也、花崎知則、中村尚武
1G405 メソーアルキル置換ポルフィリンの相転移挙動(名大工)○吉田良治、篠田智隆、尾中篤、泉有亮

10月1日 午後

座長 向殿 充浩(14:30~15:50)
1G501 ディスクリネーションに基板電極構造が及ぼす影響の解析(カシオデバイス研)○宮沢善永、宮下崇
1G502 高分子安定化アモルファスTN-LCD(東京農大工・スタンレー電気技研・大日本インキ)橋本徹、加藤一久、長谷部浩史、高津晴義、○岩本宜久、飯島知裕、飯村靖文、小林駿介
1G503 囲い電極法によるTNモードの広視野角化(三洋電機)○松岡桂子、馬場順丈、小間徳夫
1G504 液晶セルの内部DCオフセット電圧(東芝ディスプレイデバイス技術研・東芝電子エンジニアリング)○福岡暢子、岡本ますみ、山本恭弘、田中康晴、羽藤仁、門馬公一

座長 佐藤  進(16:00~17:00)
1G505 液晶の分子構造としきい値電圧の温度依存性(II)(富山大工・チッソ横浜研・富山高専)○石川裕之、戸田敦郎、岡田裕之、女川博義、杉森滋、宮下和雄
1G506 ネマチック液晶の低周波におけるしきい値電圧降下の要因(日立日立研)○大江昌人、近藤克己、大原周一、神藤保彦
1G507 配向膜汚染による液晶セルのしきい値電圧異常現象(東芝ディスプレイデバイス技術研・液晶技術第一部)○上埜亜希子、近藤進、庄子雅人、渡辺良一、庄原潔

10月1日 午後

座長 加藤 隆史(14:30~15:50)
1G601 側鎖型高分子液晶:分子構造と液晶性(山口大工)○平本和宣、山田清、小林文明、竹中俊介
1G602 イオン性高分子液晶におけるスメクティック相の形成と配向構造(東理大理)○氏家誠司、飯村一賀
1G603 ポリアクリルアミド系液晶高分子の液晶形成能と配向構造(東理大理)○宮崎渉、氏家誠司、飯村一賀
1G604 ポリエチレンイミン系液晶高分子のX線回析測定(東理大理)○宮崎渉、氏家誠司、飯村一賀

座長 氏家 誠司(16:00~17:00)
1G605 高分子液晶のisotropic-nematic相転移(名大工)○前田敏彦、木村初男
1G606 2種の屈曲鎖を有する主鎖型高分子の液晶構造(東工大工・リンテック)○中田安一、渡邊順次、清水和弥
1G607 ネットワーク構造を有する水素結合型液晶の構築(東大生研・東理大理・コーネル大)○加藤隆史、中野正久、木原秀元、瓜生敏之、氏家誠司、飯村一賀、Jean M.J.Frechet

10月2日 午前

座長 竹添 秀男(9:00~10:20)
2F601 強誘電性液晶の誘電特性における界面の効果(長岡技科大電子機器・富士通研究所)○外館洋一、木村宗弘、赤羽正志、望月昭宏
2F602 強誘電性液晶の非線形誘電率の臨界現象(東大工)○木村康之、早川禮之助
2F603 強誘電性液晶の分極構造と反転のしきい値特性(富士通研究所)○望月昭宏、白戸博紀、牧野哲也、笠原滋雄
2F604 電荷保持率による強誘電性液晶の双安定性検討(富士通研究所)○白戸博紀、吉原敏明、伊藤徹、望月昭宏

座長 木村 宗弘(10:40~12:00)
2F605 表面安定化強誘電性液晶の電場による層変形の研究(関学大理・静岡理工科大・シャープ機能デバイス研)○野村健二、寺村暉、笠谷裕史、実吉秀治
2F606 強誘電性液晶局所層構造の電場依存性のX線マイクロビーム解析(高エネ研・キャノン中研)○飯田厚夫、野間敬、宮田浩克、平野馨一
2F607 X線マイクロビームによるキラルスメクティック液晶の局所的層構造解析(東工大工・高エネ研)○高西陽一、飯田厚夫、石川謙、竹添秀男、福田敦夫
2F608 連続体理論に基づいた強誘電性液晶における欠陥に関する研究(長岡技科大工)○向井畝津子、中川匡弘

10月2日 午後

座長 矢野 紳一(13:00~13:50)
全体特別講演3 高分子液晶の現状と将来展望(東理大理)○小出直之

座長 高西 陽一(14:00~15:00)
2F609 反強誘電性液晶における電界による層回転(奈良高専・阪大工)○中山敬三、森武洋、明神功記、尾崎雅則、京兼純、吉野勝美
2F610 反強誘電性液晶TFMHBNCBの層構造(凸版印刷総研・東京農工大工)○鈴木克宏、湊孝夫、吉田真史、荻野賢司、佐藤寿弥
2F611 X線回折を用いた反強誘電性液晶における構造の研究(名大工、関学大理、電通大自然科学)○田尻浩三、折原宏、石橋善弘、寺内暉、野村健二、原田仁平、高橋功

座長 丸山 信義(15:10~16:10)
2F612 強誘電性液晶の電場配向緩和現象の微視的研究(東大生研)○若尾泰通、田中肇
2F613 時間分解赤外分光法による強誘電性液晶のパルス電場に対する配向変化の研究(北里大理・関学大理・チッソ石化技研・KAST)○片山詔久、佐藤孝、尾崎幸洋、
村城勝之、菊池誠、斉藤伸一、D.デムス、湯沢哲朗、濱口宏夫
2F614 時間分解と偏光IRによる反強誘電性液晶分子のスイッチング過程観察(東工大工)○金京賢、石川謙、竹添秀男、福田敦夫

座長 赤羽 正志(16:10~17:10)
2F615 強誘電性液晶のマイクロ秒時間分解FT-IR(日本バイオラッド・東大教養)○嶋田茂、中野辰彦、横山達、鳥海弥和
2F616 中止
2F617 反強誘電性液晶のSmA相における分子長軸まわりの回転挙動(東工大工)○宮地弘一、石川謙、竹添秀男、福田敦夫

10月2日 午前

座長 関  秀廣(9:00~10:20)
2G301 主鎖型液晶性高分子の非線形光学特性(京大工)○湯戴昌、田中裕之、浅田忠裕
2G302 液晶フォトニクス材料:ネマチック液晶の光反応を利用した高速光変調(東工大資源研・さきがけ21「光と物質」領域)○堤治、池田富樹
2G303 過渡回折格子法による液晶分子の拡散過程(京大理)○寺嶋正秀、太田薫、広田襄
2G304 液晶溶媒中での5CBのエキシマー形成(ロディック・東工大資源研)○白倉小百合、大西博之、大塚哲郎、池田富樹

座長 寺嶋 正秀(10:40~12:00)
2G305 混合ネマチック液晶の1D,2D FT-IR TRS 解析 (日本バイオラッド・東大教養)○中野辰彦、嶋田茂、横山達、鳥海弥和
2G306 100ナノ秒時間分解赤外分光法による液晶素子の動的評価(3)-ITOガラス基板セルによる可視および赤外域の電場応答測定(日立化成・KAST)○加藤千尋、浜口宏夫
2G307 液晶導電性高分子の電子・光物性―ポリアセチレン系(阪大工・筑波大物質工)○吉野勝美、小林健太郎、殷暁紅、河合壯、尾崎雅則、後藤博正、赤木和夫、白川秀樹
2G308 液晶導電性高分子の電子・光物性―ポリヘプタジエン系(阪大工・Korea Advanced Institute of Science and Technology)○小林健太郎、吉本賢治、殷暁紅、河合壯、尾崎雅則、吉野勝美、S.H.Jin, S.H.Kim, K.L.Kang, S.K.Choi

10月2日 午後

座長 堀 佳也子(14:00~15:00)
2G309 新規液晶性化合物の合成とツイストインバージョン現象(東芝研究開発センター・Hull大)○高頭孝毅、M.Watson、P.Styring、M.Hird、J.W.Goodby
2G310 中止
2G311 二量体化合物におけるスメクチック液晶構造特性(東工大工)○新居輝樹、渡辺順次

座長 山下  護(15:10~16:10)
2G312 拡張Gay-Berneモデルを用いたモンテカルロ・シミュレーション ―双極子相互作用と層構造(東理大理)○佐藤克彦、三田茂、近藤昇一
2G313 モデル液晶分子による分子動力学シミュレーション(阪大工)○森教安、森本淳、中村喜代次
2G314 ネマチック相の秩序化過程における位相欠陥の運動とスケール則(山梨大教育)○豊木博泰

座長 長屋 智之(16:10~17:10)
2G315 ネマチックドロップレットにおけるradial-axial structure転移の数値解析(日立日立研・シェフィールド大)○小村真一、R.J.Atkin, M.S.Stern, D.A.Dunmur
2G316 ヒステリシス特性を有する光カオスニューロンに関する研究(長岡技科大工)○福本雅一、中川匡弘
2G317 強誘電性液晶を用いた光ニューロコンピューティング(東京農大工)○前田浩二、枦真幸、吉川周憲、飯村靖文、小林駿介

10月2日 午前

座長 沓水 祥一(9:00~10:20)
2G401 ビス[4-(n-アルキル)-ピペラジン-1-ジチオカルボキシラト]金属(II)錯体の液晶性(北大理)○松下顕文、保戸塚晃一、宮島直美
2G402 新しい4環系エナミノケトン誘導体とその銅(II)錯体の液晶性(北大理・分子研)関内季宣、○宮島直美、宮島清一
2G403 Cu(II)及V=O(IV)テトラフェニルポルフィリン液晶の2成分系における磁気特性(大工研・阪電通大)清水洋、○吉田雅哉、見矢勝、永田章
2G404 アキシャル位に水酸基を有するテトラフェニルポルフィリンアルミニウム(III)錯体における軸配位子のDhd相発現への寄与(大工研・阪電通大)○清水洋、松野純也、中尾公子、太田浩二、見矢勝、永田章

座長 松永 義夫(10:40~12:00)
2G405 イオン性液晶(3)ー長鎖置換DABCO臭素塩の液晶性(信大繊維・電通大)杉山輝樹、太田和親、藤本哲也、山本巌、野上隆
2G406 大きな光学的異方性を有する新規液晶化合物 (チッソ石油化学)○藤田敦子、後藤泰行、松井秋一、宮沢和利、中川悦男、D.デムス
2G407 新規不斉含窒素ペルフオロカルボン酸を利用した液晶性化合物の合成と光学分割(名工研・トーケムプロダクツ・秋田大鉱山)○林永二、早川由夫、深谷治彦、阿部隆、大森幸太、村井幸一
2G408 側鎖にペルフルオロアルキル基を持つ単環性トロポノイド液晶の合成と性質(九大総理研・機能研)○武末晋二、森章、竹下斎

10月2日 午後

座長 犬飼  孝(14:00~15:00)
2G409 液晶モノマーの合成とその反応性ージエン側鎖を有するビフェニル誘導体(熊本大工)○栗原清二、太田博己、野中敬正
2G410 カイラルダイマーの異常な相転移挙動(ジャパンエナジー石油研)○西山伊佐、吉沢篤
2G411 両親媒性ナプロキセン誘導体の合成と物性(東理大理)○藤崎浩史、小出直之

座長 太田 和親(15:10~16:10)
2G412 短軸方向置換液晶化合物の合成と性質(チッソ)○杉森滋
2G413 末端基をもたない四環系のN-I転移温度(北大理・神奈川大理)宮島信彦、○松永義夫
2G414 クォーターフェニル誘導体の合成と液晶相転移(岐阜大工・三光開発科学研・積水化学)○佐原将彦、矢野紳一、池本憲一、前島一夫

座長 飯村 一賀(16:10~17:10)
2G415 ポリシロキサンを主鎖とする1.3-ジオキサン型高分子液晶(山梨大工・東京理大理)○柿川真子、原本雄一郎、氏家誠司、七沢真人 
2G416 ジフェニルエーテルテトラカルボン酸ジイミドからなる液晶性ポリイミド(室蘭工大)○上田智現、佐藤守之、向井田健一
2G417 主鎖にウレタン結合を有する高分子液晶の合成と熱的性質(東理大理)○三原隆志、石川滋、小出直之

10月2日 午前

座長 内田 龍男(9:00~10:20)
2G501 TN液晶セルにおける電圧印加熱処理の効果(秋田大鉱山)○能勢敏明、田口香、佐藤進
2G502 ネマチック液晶材料の各種材料定数と混合比(III) (副)低粘性化への混合指針(京都工繊大)末永仁士、○山本武史、吉田考一、久保野敦史、田中克史、前川善一朗、秋山隆一
2G503 ラビングを行わない液晶セルの白濁現象におけるカイラル剤の効果(秋田大鉱山)○川村徹也、能勢敏明、佐藤進
2G504 ラビングを行わない液晶セルにおける分子配向のメモリ効果(秋田大鉱山)○能勢敏明、ペック・キアンファ、ユリウス・ウィボウ、佐藤進

座長 佐々木昭夫(10:40~12:00)
特別講演2 STN-LCDの光学解析-その基礎と応用-(日立日立研)○伊東理
2G505 低ツイスト角化と微小位相差板の組み合わせによる視野角の拡大(日立日立研)○阿部英俊、平方純一、檜山郁夫、間所比止美、近藤克己、大原周一
2G506 位相差板を用いた反射型STN-LCDの最適化(金沢工大電子デバイスシステム研・東北大工)○北村晶亮、福田一郎、小谷勇慶雄、内田龍男

10月2日 午後

座長 望月 昭宏(14:00~15:00)
2G507 ネマティック液晶セルに於いて観測される遅い電流過渡応答(工学院大工)○熊崎洋一朗、崔東術、村田茂、斎藤進
2G508 ステレオ液晶テレビの大画面化と赤外照明の簡略化(名大医短・はちや整形外科・テルモ開発研)○服部知彦、西田葉子、大森繁、鈴木淳、片山國正、佐久間貞行
2G509 高分解能,高精度CCDによるLCD画面品位評価(大塚電子)○川口晃、江南世志、仲村高志、岡宏一

座長 近藤 克己(15:10~16:10)
2G510 非対称スリット状パターン電極構造を有する液晶シリンダーレンズの収差特性(秋田大鉱山)○何戦、能勢敏明、佐藤進
2G511 UVキュアラブル液晶とそれを用いた位相差フィルム(大日本インキ)○長谷部浩史、竹内清文、高津晴義
2G512 UVキュアラブル液晶硬化膜のリタデーション(大日本インキ・東京農工大工)○長谷部浩史、竹内清文、高津晴義、飯村靖文、小林駿介

座長 松本 正一(16:10~17:10)
2G513 色素を溶解した半導体電極液晶セルの光起電力(2)(津山高専)○曽田庄一
2G514 高速STN-LCD色補償用高分子液晶フィルム(日本石油中央技術研)○松本卓也、真崎仁詩、瀧川維樹、伊藤宏之
2G515 電圧印加により発生する準安定な逆ねじれ領域とそのスイッチング特性(工学院大工)○見山幸広、濱田義彦、斎藤進

10月2日 午前

座長 大内 幸雄(9:00~10:20)
2G601 スメクチックA相のホメオトロピック配向(岐阜大工)加藤孝、○浅野哲也、沓水祥一、矢野紳一
2G602 感光性樹脂による液晶の光配向制御(東京農大工・スタンレー電気技研)○鈴木英彦、斉藤禎司、橋本徹、飯村靖文、小林駿介
2G603 液晶配向能が印加電場により変化する新規液晶配向膜(東芝研究開発センター)○町田茂、浦野妙子、佐野健二
2G604 ポリイミドの光分解によるネマティック液晶のホモジニアス配向(日本アイ・ビー・エム東京基礎研)○長谷川雅樹、平洋一

座長 折原  宏(10:40~12:00)
2G605 緩和法による液晶配向の空間分布の計算(東京高専)○薬袋哲夫、西田進
2G606 異方的媒質中での分子配向に関する量子化学的研究(東理大理)○石川滋、小出直之
2G607 TN型液晶セルにおける液晶配向モードと自由エネルギー(東京高専)○西田進
2G608 グラファイト上のポリイミドオリゴマの分子動力学計算(日立製作所日立研)○米谷慎、岩壁靖

10月2日 午後

座長 市村 國宏(14:00~15:00)
2G609 PDiPF-LB膜による液晶配向効果(東京農大工)○地崎誠、岩博之、飯村靖文、小林駿介、重原淳孝
2G610 液晶配向用LB膜のアンカリング強度の評価(長岡技科大電子機器)○石橋江、宮内貴紀、木村宗弘、赤羽正志
2G611 電荷移動吸収二色性を用いたN-置換PPTAラビング膜の表面側鎖配向の検討(東大生研・日本合成ゴム)○廬星煕、荒木孝二、妹尾学、別所信夫、西川通則

座長 秋山 隆一(15:10~16:10)
2G612 コマンドサーフェス 34. スチルベン誘導体による液晶面内配向の光制御(東工大資源研)冨田秀敏、林ゆう子、工藤一秋、○市村國宏
2G613 コマンドサーフェス 35. アゾベンゼンを持つポリイミド単分子膜による液晶面内配向の光制御(東工大資源研)○秋山陽久、林ゆう子、工藤一秋、市村國宏
2G614 コマンドサーフェス36. スピロオキサジンの光異性化による液晶面内配向制御(北工研・東工大資源研)○後藤浩平、加我晴生、市村國宏

座長 岡田 裕之(16:10~17:10)
2G615 ラビングフリー基板上でのモノドメイン配向(2)界面とバルク(京都工繊大繊維)○久保野敦史、寺門文也、田中克史、秋山隆一
2G616 有機高分子膜の剥離界面における液晶分子配向(東芝研究開発センター)○川田靖、森寧
2G617 微少な放射状分子配向を有する液晶セルの光学的特性(秋田大鉱山)○増田伸、能勢敏明、佐藤進

10月3日 午前

座長 中川 匡弘(9:00~10:20)
3G201 反強誘電性混合液晶の特異な相系列(阪大工)○森武洋、尾崎雅則、吉野勝美
3G202 反強誘電性液晶の誘電的・電気光学的応答の研究(東大工・昭和シェル)○酒匂禎裕、木村康之、早川禮之助、岡部伸宏、鈴木義一
3G203 反強誘電性液晶(CS-4000)のSmCA*、SmC*、SmA相での誘電分散(名工大)○宮田英利、前田雅輝、鈴木 雄
3G204 SmA-SmCA*相転移近傍におけるらせんの緩和モード測定(東京工芸大工・東工大)○平岡一幸、宮地弘一、高西陽一、竹添秀男、福田敦夫、植松淑子

座長 女川 博義(10:40~12:00)
3G205 コノスコープによるフェリ誘電相関逐次相転移観察(東工大工・昭和シェル)○加辺正章、宮地弘一、高西陽一、磯崎忠昭、石川謙、竹添秀男、福田敦夫
3G206 ラビングによる反強誘電性液晶の配向制御(三井石油化工合成研)○服部由香里、永井三津子、浜秀雄
3G207 反強誘電性液晶の配向特性(日本電装)○竹内明、山本典生、藤川卓之、山田祐一郎
3G208 反強誘電性液晶物質の結晶構造解析(お茶大理)川原純恵、○堀佳也子

10月3日 午後

座長 石橋 善弘(13:00~14:20)
3G209 反強誘電性液晶の相転移に関する分子論的研究(長岡技大工)○中川匡弘
3G210 SmA-SmC*(SmCA*)転移の次数と相関関数(徳島工短大・中部大工)○山下護、宮島佐介、前田剛
3G211 頭尾の区別を考慮に入れた分子モデルによる強誘電性-反強誘電性液晶相転移の理論(山形大工・名大工)○香田智則、木村初男
3G212 反強誘電性液晶の分子動力学シミュレーション(富士通・凸版印刷・東大教養)○三上益弘、竹内宗孝、望月昭宏、吉田真史、鳥海弥和

座長 檜山 為次郎(14:20~15:20)
3G213 反強誘電性液晶の発現における不斉炭素部の嵩高さの効果(名大理・ジャパンエナジー石油研)○吉岡康恵、大内幸雄、関一彦、西山伊佐、北村雅人、野依良治
3G214 フッ素置換不斉骨格を持つ強誘電性液晶の合成とその性質(埼玉大工)野平博之、○劉紅、境川亮
3G215 フルオロアルキル基を有するピラノース系強誘電性液晶の合成と物性(鹿島石油・東工大生命理工・千葉大工)○石塚達史、伊藤恵造、竹田充範、滑川正明、名雪新一、村山義信、北爪智哉、渡辺昭次

座長 渡辺 順次(15:40~16:40)
3G216 新規なテトラリン系反強誘電性液晶の合成と物性(4)(三井石油化工合成研)○田中千穂、小池恒明、西山伸一
3G217 ジヒドロフロピリジン骨格を有する強誘電性液晶化合物(相模中研・東工大資源研・大日本インキ)○楠本哲生、佐藤健一、檜山為次郎、竹原貞夫、伊藤佳代子
3G218 トリフルオロメチル不斉骨格をもつ反強誘電性液晶(埼玉大工)○青木良夫、霜鳥憲一郎、野平博之

10月3日 午前

座長 山本  潤(9:00~10:20)
3G301 たんぱく質の自己組織性へのアプローチ、べん毛たんぱく質FliF(名大工・新技団・帝京大理工)○栗原和枝、水上雅史、大澤研二
3G302 リン脂質・水系の熱測定・X線回折同時測定(名大工・札幌医大物理・PF)○高橋浩、八田一郎、松岡審爾、雨宮慶幸
3G303 レシチン単分子膜の構造と電気物性(理研)○櫻井郁子、櫻井滋賢、川村泰彬
3G304 Langmuir膜の2次元液晶相における高次点欠陥(電総研)○多辺由佳、横山浩

座長 吉野 勝美(10:40~12:00)
特別講演3 液晶性シリコーンの電気粘性効果(旭化成基礎研)○井上昭夫
3G305 液晶による摩擦のアクティブ制御(東大生産技研・横浜国大工)○中野健、木村好次、加藤隆史、森下信
3G306 カイラルスメクティックC液晶において見い出された電界印加による粘度低下と配向挙動(ジャパンエナジー石油研)○福政充睦、大久保秀一、吉沢篤、吉田一雄

10月3日 午後

座長 川村 泰彬(13:00~14:20)
3G307 4'-n-alkoxy-3'-nitrobiphenyl-4-carboxylic acid の相転移挙動(II)(立命館大理工・岐阜大工)○小林久人、中村尚武、山田稔、沓水祥一、矢野紳一
3G308 4'-n-alkoxy-3'-nitorobiphenyl-4-carboxylic acidの相転移挙動(III)(岐阜大工・立命館大理工)山田稔、○沓水祥一、矢野紳一、小林久人、中村尚武
3G309 流動場に誘起される内部秩序(スメクティック液晶の層状構造)の構造変化(東大生研)○山本潤、田中肇
3G310 ラメラ-スポンジ相転移における2分子膜の弾性自由エネルギーと波打ち揺らぎ(東大生研・日本女子大理)○山本潤、田中肇、森めぐみ、滝口結花、島崎昌子、高橋雅江

座長 鳥山 和久(14:20~15:20)
3G311 カイラルネマチック液晶のフレクソ効果(阪大工・Bellcore)○明神功記、森武洋、尾崎雅則、吉野勝美、J.S.Patel
3G312 CCH系ネマティック液晶のフレクソ電気光学特性(電通大電子物性)○表良一、丸山信義
3G313 CCH系ネマティック液晶のBrillouin散乱と誘電緩和(電通大電子物性)○前川睦、丸山信義

座長 栗原 和枝(15:40~17:00)
3G314 フッソ化イコサンの液晶状態での誘電的挙動(東理大山口短大)○荒木一男、佐藤克彦、近藤昇一
3G315 無極性溶媒中の極性分子の会合の研究(埼玉短大・シェフィールド大)○鳥山和久、デービット・エイ・ダンマー
3G316 溶液中の液晶分子の動的構造(東海大工・理)○大橋仁、八木原晋、真下悟、黒須楯生、飯田昌盛
3G317 過渡電流によるツイストネマティック液晶の回転粘性率測定(大阪府大工・大阪産業大)○今井雅博、内藤裕義、奥田昌宏、杉村明彦

10月3日 午前

座長 小出 直之(9:00~10:20)
3G401 電子顕微鏡によるポリマー分散液晶の直接観察(NHK放送技術研)○藤掛英夫、滝沢國治、菊池宏、藤井孝憲、河北真宏
3G402 細胞膜化した相分離構造を有するPD-LCD(東海大工・東理大・中国科学院)○井上貴光、角田市良、馬仁祥、馬凱、任洪文、凌志華、邵喜文武、黄錫
3G403 高輝度・高開口率PD-LCD (VIII)(東海大工・東理大・中国科学院)○井上貴光、角田市良、馬仁祥、馬凱、任洪文、凌志華、邵喜文武、黄錫
3G404 モデル化した高分子分散型液晶の配向変形モード(東芝研究開発センター)○山口剛史、川田靖、森寧

座長 池田 富樹(10:40~12:00)
3G405 ポリマー分散型液晶表示パネルにおける後方散乱の向上(富士通LCD事業本部)○中村公昭、吉田秀史、津田英昭、千田秀雄、大橋誠
3G406 PN-LCDの直視型時分割駆動特性(大日本インキ総合研・記録材料事業部)○丸山和則、藤沢宣、相沢政男、小川洋
3G407 液晶性モノアクリレートを用いたPN-LCDの電気光学特性(大日本インキ)○栗山毅、長谷部浩史、高津晴義、竹内清文、小川洋、相沢政男
3G408 側鎖型高分子液晶の添加によるネマチック液晶の分子配列遷移の急峻化(九大工)木部茂、○菊池裕嗣、梶山千里

10月3日 午後

座長 梶山 千里(13:00~14:20)
3G409 ポリマーボールタイプのPDLC素子における液晶材料と電気光学特性(秋田大鉱山)○林智弘、山口留美子、佐藤進
3G410 熱書き込み型PDLC素子の色素混合の影響(秋田大鉱山)○伊藤貴士、山口留美子、佐藤進
3G411 PDLC素子におけるモフォロジーとメモリ効果の関係(秋田大鉱山)○山口留美子、佐藤進
3G412 高分子分散型液晶の表示特性(三菱電機材料デバイス研)○田畑伸、津村顕、水沼昌也、玉谷晃、小山均、増見達生

座長 佐藤 守之(14:20~15:20)
3G413 α-シアノスチルベン誘導体を有する高分子液晶の光動力学的挙動(東理大理)○小出直之、吉村公彦
3G414 2つのキラル基を有する高分子強誘電性液晶の共重合体(NTT境界研・NTTアドバンテストテクノロジー)○高橋和枝、石橋重喜、小林尚吾
3G415 液晶モノマーの重合:熱重合と光重合の比較(東工大資源研・さきがけ21「光と物質」領域)○池田正慶、池田富樹

座長 浅田 忠裕(15:40~16:40)
3G416 硬化剤にアゾキシ誘導体を用いたエポキシ樹脂の液晶性(岐阜大工・東レ樹脂研・東レフイルム研)○長田俊一、矢野紳一、井上俊英、綱島研二
3G417 位相共役波を発生する複合型液晶ポリエステル(室蘭工大)○佐藤守之、早川亮、向井田健一
3G418 側鎖に水素結合をもつ高分子液晶の誘電的性質(東理大山口短大)○荒木一男、加藤隆史、ジーン・フレッシュ、ウディ・クマール

10月3日 午前

座長 斎藤 進(9:00~10:20)
3G501 CN基成分量調整による各種表示ムラ低減(松下電器液晶開発センター)○内藤温勝、大西博之、熊川克彦、上村強
3G502 STN用液晶材料の導電率異方性(メルクジャパン)○沢田温、中園祐司、中野渡旬
3G503 STN-LCDの表示焼付現象と液晶材料物性との関係(メルクジャパン)○中園祐司、沢田温、和田勝則、中野渡旬
3G504 STN形LCDにおけるパネル条件の最適化(ホシデン開発技研)○瀬山秀一、大槻佳之、浜野憲治、今村剛、松本正一、青木茂雄

座長 間多  均(10:40~12:00)
3G505 ST LCDの電気光学急峻性に対するセルギャップの影響(東芝ディスプレイデバイス技術研)○豊饒正博、平田純子、近藤進、庄子雅人
3G506 高速応答ST LCDのコントラスト特性シミュレーション(東芝研究開発センター・液晶事業部・ディスプレイデバイス技研 )○岐津裕子、友田哲也、大田黒洋、庄子雅人、平井保功
3G507 マトリクス等価回路を用いたSTN表示特性シミュレーション(松下電器産業液晶開発センター)○河路彩、高田尚美、熊川克彦
3G508 ポリマー・セル・ウオール型液晶光シャッターと空間光変調素子(京大工)○浅田忠裕、湯戴昌
 
10月3日 午後

座長 羽籐  仁(13:00~14:20)
3G509 電界制御型複屈折性モードを用いた反射型液晶表示素子(八戸工大工)○関秀廣、増田陽一郎
3G510 反射型LCDにおける反射板の評価(東北大工)○杉浦規生、内田龍男
3G511 液晶を用いた新しい偏光回転デバイスとその応用(東北大工)川上徹、○綱島貴徳、内田龍男
3G512 ジエーテル系液晶を使用したWhite-Taylor型LCDの表示特性(大日本インキ)○梅津安男、竹内清文、高津晴義

座長 高津 晴義(14:20~15:20)
3G513 OCBセルにおけるSplay状態からBend状態への転移特性とその制御(東北大工)○奥健晋、郭振隆、宮下哲哉、内田龍男
3G514 高分子ネットワークによって安定化させたベンド配向型液晶セルの特性(東北大工)○今野隆之、郭振隆、宮下哲哉、内田龍男
3G515 ネマチック液晶を用いた双安定素子の配向とスイッチング特性(シャープ液晶研)○津田和彦、山岸慎二、四宮時彦、神崎修一

座長 山田 祐一郎(15:40~17:00)
3G516 ブックシェルフ層強誘電性液晶による中間調表示(富士通研究所)○吉原敏明、牧野哲也、望月昭宏
3G517 反強誘電性液晶のコントラスト比の温度依存性(冨山大工・富山高専)○寺坂公孝、本田端、渡辺学、岡田裕之、女川博義、宮下和雄
3G518 強誘電性液晶のマトリクス駆動による周囲画素静電容量の影響(富士通研究所)○牧野哲也、望月昭宏
3G519 高速スメクチック液晶変調素子による映像帯域動作(富山大工・富山高専)○岡田裕之、倉林裕之、宮向謙彰、女川博義、貴堂靖昭、宮下和雄

10月3日 午前

座長 岡野 光治(9:00~10:20)
3G601 ラビングした液晶配向膜の分子配向挙動に関する分光学的研究(東レリサーチセンター)○松延剛、永井直人、嘉本律、石田英之
3G602 光第二高調波発生による液晶表面配向の解析(東工大工・日本合成ゴム筑波研)○城田幸一郎、石川謙、竹添秀男、福田敦夫、椎橋透
3G603 偏光軟X線吸収と光SHGを併用した液晶/ポリイミド界面の評価(名大理・日立日立研・分子研)○清雅樹、永山耕平、盛育子、伊藤英輔、荒木暢、関一彦、大内幸雄、近藤克己、松本吉泰
3G604 ラビングされたポリイミド膜表面の分子配向分布関数(東北大電気通信研)○坂本謙二、荒船竜一、伊藤直樹、潮田資勝、鈴木康、諸川滋

座長 横山  浩(10:40~12:00)
3G605 ラビング過程において高分子表面に印加される局所応力の評価(九大工・IBMアルマデン研)○菊池裕嗣、Do Y.Yoon
3G606 ラビングされたポリイミド表面による液晶配向のメカニズム(九大工・IBMアルマデン研)○菊池裕嗣、J.A.Logan、Do Y.Yoon
3G607 偏光軟X線吸収を用いたフッ化物ポリマーの配向性の検討(名大理)○永山耕平、伊藤英輔、荒木暢、石井久夫、大内幸雄、関一彦
3G608 高分子膜の表面形状と液晶分子配向特性(山梨大工)○浜康教、廣嶋綱紀

10月3日 午後

座長 小林 駿介(13:00~14:20)
特別講演4 液晶分子の配向シミュレーション(東大教養・凸版印刷・富士通)○鳥海弥和、吉田真史、三上益弘、竹内宗孝、望月昭宏
3G609 液晶変調分光法による界面配向状態の解析(電総研)○横山浩
3G610 電傾効果に及ぼす界面アンカリングエネルギーの影響(長岡技科大電気)○木村宗弘、山田政隆、赤羽正志

座長 廣嶋 綱紀(14:20~15:20)
3G611 磁場吸着液晶セルのアンカリング強度の評価(東京農大工)○吉田典弘、秋山英也、飯村靖文、小林駿介
3G612 フェニル・ピリミジン系液晶の界面配向とアンカリング強度(長岡技科大電気)○石黒淳、寺脇文俊、木村宗弘、赤羽正志
3G613 等方性高分子とネマチック液晶の界面におけるアンカリング強度(九大工)岩下芳典、○菊池裕嗣、梶山千里

座長 鳥海 弥和(15:40~17:00)
3G614 ラビングした高分子配向膜における液晶分子配向の温度依存性(東北大工)○韓官栄、内田龍男
3G615 時間分解赤外分光法を用いた、PBLG-CRA膜の液晶配向力の解析(1)印加電場の極性が、膜及び液晶に与える影響(東芝研究開発センター)○浦野妙子、町田茂、佐野健二
3G616 時間分解赤外分光法を用いた、PBLG-CRA膜の液晶配向力の解析(2)印加電場の周波数が、膜及び液晶に与える影響(東芝研究開発センター)○浦野妙子、町田茂、佐野健二
3G617 磁界印加表面吸着法による液晶分子配向特性(IV)(山梨大工)○矢口範博、廣嶋綱紀

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